施工事例のご紹介
新築
増改築
桐の床
内外装・リフォ-ム
水周り工事
店舗改装
「毎日のように使うトイレやお風呂。快適な空間にしたいけど、どうしたらいいのか分からない。」
「費用はいくらくらいかかるのか・・・」等々。そんなお悩みを解消した事例の一部をご紹介します。
日常使っているお風呂やトイレ、キッチンなどのお悩みがあるようでしたら、お気軽にご相談ください。
施工後:トイレ
施工後:脱衣室
施工後:ユニットバス
水周り専門工事施工例
N邸改修工事(東京都中野区)
築年数40年以上の木造住宅。
数年前に大規模なリフォーム工事を行いましたがが、 予算の関係で水廻りの工事に着手することが出来ませんでした。 その後、給水等に不具合を生じるようになり、改修する運びとなりました。
現況は、レイアウトにやや問題があり、入浴する際脱衣するスペースがなく、 また浴室に入る部分の床に段差があり、そのあたりが主な改善ポイントとなりました。 また、全般的に暗い印象で、床等も老朽化によりかなり痛んでいました。
【改善点】
1.脱衣スペース確保
2.配管等の老朽化改善
3.床の段差解消
【工事内容】
1.既設(機器・天井・間仕切・床)の解体撤去
2.床補強及び天井・間仕切・床の新設
3.機器(ユニットバス・便器・洗面化粧台他)の交換
4.その他付帯工事
【工事金額】
288万
【改修工事】
問題解消のためにトイレと洗面脱衣室の配置を入れ替えることで脱衣スペースを確保し、 浴室とトイレを分離することで来客等がトイレを使用する場合も気を使うことなく使用できるような レイアウトに変更しました。 また、改修工事に伴い床下地の脆弱部分の補強を行うとともに、老朽化した給排水の配管も更新しました。 機器類も新しいものに交換し、 この工事と合せて施工した寝室の床暖房工事と合せてガス給湯器も新しいものに交換しました。 仕上に関しては、限られたスペースをより広く感じられるよう、 明るい色を採用し快適な水廻り空間を実現いたしました。
施工前:狭い浴室入口と床段差
全般的に暗い印象の洗面洗濯スペース
新築
増改築
桐の床
内外装・リフォ-ム
水周り工事
店舗改装
洗面器付ユニットバス
洋式トイレとデッドスペースに設けた収納
水周り専門工事施工例
S邸改修工事(東京都練馬区)
築年数40年以上のRC造分譲マンションの一室。
浴室の一部が共用の間仕切により斜めに削られる形で、特に在来浴槽部分においては変形の著しく狭い浴槽で、 膝を抱えてようやくは入れるほどの大きさしかなく、ほとんど入浴できない状態だでした。 また、トイレに関しても和式便器(汽車便)で、年配の居住者が使うには不便を感じていた 給排水給湯の配管に関しては経年劣化が進んでおり。かなり腐食が進んでいるのではないかと予測された。 いずれにしても、浴室、トイレとも日常かなり不便を感じていたようでした。
【改善点】
1.浴室スペースの確保(特に台形の浴槽の改善)
2.和式トイレの改善
3.配管等の老朽化の改善
【工事内容】
1.既設の水廻りスケルトン解体
2.内装仕上
3.機器(ユニットバス・便器他)の交換
4.その他付帯工事(廊下部分の改装等)
【工事金額】
188万円
改修工事
浴室のスペースを確保する為に、浴室とトイレの配置を変えるとともに、 浴室を洗面器付のユニットバスにすることでスペースを有効に使えるようにいたしました。 また、梁下や三角形のデッドスペースには収納を設け、出来るだけ無駄のないよう配慮しました。 改修部分の配管に関しては全て更新し、老朽化した給湯器も新しいものに更新しました。 この水廻りの工事に合せて、廊下とキッチンの内装仕上についても改装を行いました。
変形の浴槽
和式便器
腐食した床下の配管
新築
増改築
桐の床
内外装・リフォ-ム
水周り工事
店舗改装
新設のユニットバス
新設の腰掛便器
新設の洗面化粧台
スペースに合せて製作した収納家具
水周り専門工事施工例
S邸改修工事(東京都品川区)
築年数30年以上のRC造分譲マンションの一室の水廻りの改修。
既存の在来浴室の老朽化が進み、機器類もだいぶ古く、また配管関係の老朽化も懸念される状況でした。 また、間仕切が全てコンクリートブロックで造られており、全体的に狭く、暗い印象がありました。
【改善点】
1.老朽化した浴室の改善
2.便器・洗面化粧台等機器の改善
3.間仕切変更によるスペースの確保
【工事内容】
1.既設の水廻りスケルトン解体
2.間仕切をCBから木軸間仕切に変更
3.内装仕上
4.機器(ユニットバス・便器他)の交換
5.その他付帯工事(廊下部分の改装等)
【工事金額】
270万円
改修工事
浴室は在来のものを全て撤去し、ユニットバス(1216タイプ)を新たに設置。それに伴い既設配管もすべて更新しました。 また、トイレ・洗面の機器類も最新のものに替え余ったスペースには収納を新たに設けました。 間仕切は、コンクリートブロックを撤去し木軸による間仕切を新たに設置しました。 これにより、限られたスペースをより有効的に使えるようにいたしました。 仕上に関しても、できるだけ明るいものを選定し、少しでも広く見えるよう配慮いたしました。
施工前:既存の在来浴室
施工前:内部解体状況
施工後:給排水・給湯配管の更新
ご依頼・現場調査・お見積り・その他ご相談などお気軽にお問合わせください。
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